2007年5月28日

実行委員会

 先日(24日)、塩○市民音○祭の第2回実行委員会が行われたのですが、その席上で議題の1つにあがった「プログラムの作成等について」で、火花を散らした議論が行われました(苦笑)。

 そもそも、今回で3回目を迎える塩○市民音○祭の予算が、前回より削られてしまった事に端を発したわけですが、ある意味「節目」を迎える3回目の今回、前回と同じ(予算的には前回以下の)開催内容では、行えない…行いたくないと、私自身は自負していた訳です。
 ところが、この予算の削減。

 苦肉の策で、広告収入による開催費用の賄いを行うことにしようと話を進め、今回の実行委員会で議題にあげたのですが「予算内で出来ないイベントなどやるな!」だとか言われる始末。
 確かに、私だって予算内でやりたいですよ。ホント。

 40ページにもおよぶ冊子を作るのだって、結局私だけでやるんですし、それも無償でやらなきゃならないんですから、その仕事量を考えたら、絶対やりたくないんですよ。けれど、皆さんはそんな事お構い無しに勝手に意見並べて…。文句言うのは殆ど先生たち。
 先生の顔には、時間外の「こんな時間」に、あなたのせいで「私の貴重な時間を奪われてるのよ!」って、思いっきり描いてありました。

 広告だって、ほとんど私が取らなきゃなんないんだろうし…。こりゃまた貧乏に拍車がかかりそうだわ。

…と、今回の書き込みはボヤキでした(苦笑)。

投稿者 百 : 04:11 | News

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