My Triumph
SPITFIRE 1500
Story 1

 1991年4月16日松本の“グリーングラス”なる喫茶店のマスターから「トライアンフが手に入ったよっ!」との電話があり、詳しく車種名を聞くとスピットとの事。
 こいつぁ、うかうかしてられないゾッ!...とばかりに、その夜早速店を訪れ、半ば強引に・・とでも言おうか、とにかく奪って来てしまったのだった。(笑)
←この得意げな私の顔っ!(笑)
長年恋い焦がれたスピットを撫でながら「パチリッ!」
フッ!フロントガラスがっ!→
上の写真だとあまり良く分からないが、じつはフロントガラスが割れていた。(..;)
おまけに、サイドウィンドも...。(..;)

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